サービス案内 サービス案内
サービス案内

新商品サービスや新規事業の
創出を
実際のプロジェクトにして
徹底支援します。

■ プロジェクトは4回〜8回ぐらいのセッションで構成されます。
支援内容は以下の通りです。

  1. 経営者様へのヒヤリングに基づくプロジェクト提案
    (目的、セッション回数、各内容、見積り等)
  2. プロジェクト立上げ支援
  3. 各セッションにおけるレクチャーと
    トレーニングおよびファシリテーション
  4. プロジェクトマネジメント
  5. 最終日の貴社メンバーによる
    経営者様へのプレゼン支援
  6. 創発経営へ向けたご提案と
    コンサルテーション

あくまで貴社メンバーにアイデア出しやビジネスプラン化を行なっていただき、
最終セッションではメンバーから経営者様への提案プレゼンをしていただきます。

同時にそれを受けて弊社から経営者様へ報告、今後へ向けてのご提案、コンサルテーションを
させいていただき、さらなる発展的展開へ向けてご判断いただく材料を提供させていただきます。

商品一覧Product List

※下記サービスはすべて弊社のプロジェクト
マネジメントとファシリテーションのうえで、
貴社社員の方々が、自ら行い、体験し、
習得していただくプログラムとなっております。

  • 既存商品サービス改善プロジェクト
    既存商品サービス改善
    ビジネスモデルキャンバスを用い、既存商品サービスのビジネスモデルを分析し、そこから課題を導き出して商品サービスの改善案を創出するプロジェクトです。
  • 新商品サービスアイデア出しプロジェクト
    新商品サービスアイデア出し
    ブレーンストーミングのトレーニングを行い、アイデア出しのやり方を習得した上で、実際に新商品サービスのアイデア出しをしていくプロジェクトです。
  • 顧客ジョブ変革プロジェクト
    顧客潜在要求分析
    新商品サービスのアイデアを、本当に顧客の用事(ジョブ)を解決するのかという視点から分析し、顧客が本当に欲しいと思う商品サービスへとブラッシュアップしていくプロジェクトです。
  • 顧客行動分析プロジェクト
    顧客行動分析
    商品サービスを企業側ではなく、顧客体験の視点(カスタマージャーニー)から捉えなおし、商品サービスを顧客の隠れた要求を中心にブラッシュアップしていくプロジェクトです。
  • 新商品サービスアイデア出しプロジェクト
    業務活動分析
    業務プロセスを単に機能面からのみ捉えるのではなく、顧客接点(タッチポイント)から捉えなおし、新たな業務プロセスを分析・設計していくプロジェクトです。
  • 新商品サービスアイデア出しプロジェクト
    商品サービスビジネス化
    ビジネスモデルキャンバスを中心としつつ、顧客潜在要求分析や顧客行動分析、業務活動分析等々を駆使しながら、新商品サービスのアイデアからビジネスを創出していくプロジェクトです。
  • 新商品サービスアイデア出しプロジェクト
    未来想定イノベーション
    さまざまな情報から掴んだ兆候をもとに、未来の社会と市場、およびその世界で消費者が何を真に必要とするかを発想し、よりいっそう斬新なアイデアを出していくプロジェクトです。
  • 新商品サービスアイデア出しプロジェクト
    社員育成トレーニング
    貴社社員の方々が、自ら社内でプロジェクトのファシリテーションができるようになるためのトレーニングプログラムです。

プロジェクト詳細内容一例
既存商品サービス改善
プロジェクトの流れ

※下記の例はビジネスモデルキャンバスによる
ビジネスモデル分析方法論を使った
既存商品サービス改善のプロジェクトです。

  • 無料相談
    • 経営者様ヒアリング
    • プロジェクトご提案
  • Session1
    • プロジェクトチーム立ち上げおよび立上げレクチャー
  • Session2
    • ビジネスモデルキャンバスのレクチャー
    • 自社ビジネスモデル分析
  • Session3
    • 自社ビジネスモデル課題の洗い出し
  • Session4
    • 自社ビジネスモデル課題と解決方向の洗い出し
  • Session5
    • 自社ビジネスモデル解決方向の洗い出し
    • 課題と解決方向の整理とプレゼン準備
  • Session6
    • メンバーによる経営者様へのプレゼン
    • 弊社からの経営者様への報告と今後へ向けたご提案
料金について
1回3時間×6回 540,000円
※初期特別料金制度があります。ご相談ください。
  • ※ 1.プロジェクトごとの契約となります。
    引き続き次のプロジェクトを実施するかどうかは、
    そのつど経営者様でご判断していただけます。
  • ※ 2.各セッションの開催ペースは2週間に1回ぐらいを標準にしています。
    メンバー様の業務に差し支えない頻度で実施することがポイントとなります。
メールにてお気軽にご相談ください。