未来志向な経営者様へ 未来志向な経営者様へ
未来志向な経営者様へ

こんな経営者様にFor Manager

  • 未来を見据え、
    新事業を検討したい
    将来を見据えた
    新規事業を、経営状態が
    順調の今のうちから
    検討したい。
  • チャレンジする風土へと
    会社を変えたい
    現状へ固執して停滞しがちな
    風土から脱却し、新しいことに
    チャレンジしていける
    風土へと会社を変えたい。
  • 後継者のために
    新しい基盤をつくりたい
    将来的には部下や子供に事業承継を
    おこない会社を継いで欲しいが、
    それまでに後継者が魅力的に思う
    新規事業を考え、基盤を整えたい。

必ずできる。長期的な取り組み。

企業経営は常に目の前の課題に追われがちです。
たとえ追われていなくても、
「今後」や「将来」という課題が迫ってきます。
今売れている商品サービスでも、
5年後、10年後にも売れているという保証はない。
そんな不安は多くの経営者が
持っているのではないでしょうか。

しかし、「今後」や「将来」を見据えた課題には
なかなか取り組むことができないというのが
実情ではないでしょうか。なぜでしょう?

原因
  1. ①既存事業経営は強い引力を持っているため、そこからなかなか抜け出せない点
  2. ②新規事業に取り組もうとしても進め方や考え方がわからない点
  3. ③社内に新規事業を一緒に考え、頼ることのできる従業員がいない点
  • 解決策1
    解決策1
    あくまで既存事業経営を中心としながら、「将来」への取組みを適切なリソース配分で少しずつ立ち上げていくこと。
    当社で適切にコンサルティング
    いたします。
  • 解決策2
    解決策2
    新しいことを生み出すための進め方や考え方には確かな方法論があり、それは習得できることを知り、実際に習得していくこと。
    当社が貴社向けに方法論をかみ砕き、
    的確にご指導いたします。
  • 解決策3
    解決策3
    方法論の習得に伴い、従業員の方々がトレーニングをし、実行することで自らその具体的な方法を体得し、
    「やったらできる」という実感を持つこと。
    当社がプロジェクトを立案し、
    ファシリテーションを通して社員の
    皆様が自立できるようリードします。

重要なことは経営者の
自社の未来への強い思いです。
それさえあれば、必ず「将来」課題に
取り組んでいくことができます。

他社との違いDifference

他社コンサルティング
継続経営を中心としたコンサルティング
現在の事業を継続発展させる経営を支援
企業は中期経営計画書に基づき3年スパンぐらいで着実かつ継続的に経営を進めていく必要があります。こうした「継続経営」に向けた適切なコンサルティングは重要な意味をもちます。
「継続経営」は土台です。
そこにはコンサルティングの不可欠な意味があります。
弊社コンサルティング
創発経営を中心としたコンサルティング
新しい局面を切り開くイノベーティブな経営を支援
しかしこうした継続的な積み上げだけでは市場の大きな変化についていけず、淘汰にさらされる厳しい現実を避けることはできません。
創発経営は継続的要素を土台としつつ、そこに新しいものを生み出す仕組みを適切に組み込んでいきます。
変化の中で未来を切り開く。それが当社のコンサルティングです。
メールにてお気軽にご相談ください。